عَنْ عَبْدِ اللَّهِ بْنِ عَمْرٍو رضي الله عنهما قَالَ: قالَ النَّبِيُّ صَلَّى اللهُ عَلَيْهِ وَسَلَّمَ:
«حَوْضِي مَسِيرَةُ شَهْرٍ، مَاؤُهُ أَبْيَضُ مِنَ اللَّبَنِ، وَرِيحُهُ أَطْيَبُ مِنَ المِسْكِ، وَكِيزَانُهُ كَنُجُومِ السَّمَاءِ، مَنْ شَرِبَ مِنْهَا فَلاَ يَظْمَأُ أَبَدًا».
[صحيح] - [متفق عليه] - [صحيح البخاري: 6579]
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アブドッラー・ブン・アムル(アッラーのご満悦あれ)によれば、預言者(アッラーからの祝福と平安あれ)は言った:
「私の水辺はその距離が一月の行程ほどもあり、その水は乳よりも白い。その香りは麝香よりも芳しく、そのひしゃくは天の星々のようである。そこから飲んだ者は、決して喉が渇くことがない。」
[真正] - [二大真正集収録の伝承] - [صحيح البخاري - 6579]
預言者(アッラーからの祝福と平安あれ)は、審判の日に彼に水飲み場があると語っている。その行程、その幅は一月ほどもある。 その水は乳よりも白く、 その香りは芳しく、麝香よりも素晴らしい。 そのひしゃくはその数の多さにおいて、天の星々のようである。 それらのひしゃくでそこから飲んだ者は、決して喉が渇くことがない。